アマンダ 短信 履歴

>アマンダ短信2021 0620<

ミニラボ月19、20
*Kさん 手慣れたディスクグラインダー作業で 中国製フレームのプレストラックエンドを切り出す。そこへロストワックス製のとラックエンドをロウ接で接合。先週ロウ接完了のフロントフォーク エンド部フライスでミーリング加工。
*Iパパさん 2本目のリム 表面加工。いよいよコンプレッションハブの加工に進んだ。
Iさん クロモリフォーク エンド部ミーリング加工。

月12、13
S子さん フレームとコンプレッションウイールのカラーリング仕上がりを確認。来週から ジョバンニ ブナ材リムで組み上げ作業。
Iさん フロントフォークのみ新調。ショックアブソーバー付きからリジッドタイプへ。ストレートとベンドの混成。
*スタッフの安堵氏と2人がかりで寸法の特定。直ちにロウ接作業を始めた。
Iパパさん 2本目のサクラ+キソヒノキ 6ラップ品作業終了。
Mさん  3台目のテストフレーム仕上げ完了。塗装屋さんへ.
K さん 中国製フレームの改造。まずフロントフォークのエンド交換。


S子さんの フォールディング シクロクロス 

>アマンダ短信2021 0606<

ミニラボ6月5,6日
*S子さん  ホールディングバイクのBB部、シート部の最終チェックカラーリング指示書にサンスクリット単語の”ダイヤモンド”を意味するローマ字表記をトップチューブに
*Mさん  3代目のテスト車 仕上げ真っ最中 まだまだ作業は継続。
*Iパパ  二本目のサクラ+ひのきリムつくりに突き進む工夫  さらに 熱中 見る見るうちにお業の向上。すごーい!仕上がったら 慣性モーメントの計測が待ってます。

>アマンダ短信2021 5030<

 

ミニラボ二年目に入ったということでサイクルスポーツ誌 柴田氏の取材を受ける情報たっぷりすぎる5名それぞれの取り組みについてサイクルスポイーツのWEBでも大展開されるそうです。お楽しみに。ミニラボ顧問のものつくり大学教授岡根先生お出ましくださった。

>アマンダ短信2021 523<

ミニラボ 5月22,23日
*Iパパ コンプレッションスポーク19本 下準備長さ調性。
*S子さん CF90トン ホールディングシクロクロス車のヘッドチュ−ウブCFクロス補強作業。
*Mさん 出来上がったフロントフォークの最終調性。テンピルスティック871度でロウ材の溶融温度チェック 最も低かったのはユーティクティック ペースト状合金ロウ材。作業温度607度、抗張力60Kg*次回から毎回 グラインダーによる 火花試験もどき 

>アマンダ短信2021 516<

  

ミニラボ盛況です。いまやマンダは、「独自の”もの造り”」ヒーローの前進基地に!
*I パパ コンプレッションウイールのハブ部分の旋盤加工 、次回クロモリスポーク前後合わせて計19本の準備をせねば。
S子さん シクロクロス用ホールディングバイク 最終調整ヘッドチューブ周りの補強、コンプレッションウイールのサクラワッシャー作り、ボール盤と旋盤加工、クリア塗装
*U子さん ハンドルステムエクステンションを仕上げ中
M さん  3台目のテストフレーム 集合シートステーと苦闘中。残るは最も走りを決定してしまう フロントフォーク作り


 

*U子さん ステムエクステンション仕上げ完結、メッキ屋さんへお願い
*I パパ 熱中 木製リム工作 とうとうイッポン目完成
*M さん 3台目の 剛性検討フォーク&フレーム ロウ接作業終了。素早いロウ接作業 コツをつかめた様子。ベンドとストレートの混成フォークブレード仕上げに取り組んだ。


>アマンダ短信2021 509<

月9 ミニラボ情報
S子さん コンプレッションウイール用のサクラワッシャを作る。 ボール盤と旋盤を使う。
*Iパパ  5枚目の接着作業慎重に進めた。木リムっぽくなって凄みをました。*
*M
さん  集合ステーいよいよ というところで 慎重 さらに精妙に向けて来週にはフロントフォークに進む予定。 

   

5月8日
U子こさん 先週 初めてのフライス加工で下準備したステムエクステンションのロウ接作業。これまた初めての試み。
*Iパパさん 丁寧 木整リムつくり 6枚完結の4枚目接着作業終了。
M さん シートステー集合タイプを狙ってフライス加工開始。

>アマンダ短信2021 507<

アマンダ最新お客様情報

S氏 チタニウムマシーン大好きだったオーナーはCF 90トン ホーク&フレームへ やさしくこなせる剛性アップを狙った。伝統あるイタリアンカットラグラグを尊重して構成してみた。この作り方は1982年の“デザインの現場(美術出版社)“に小さく記録が残っている。ロコモティフタイプの動輪と フロントはコンプレッション調性中。

 

*I氏 ‘21ハンドメイドバイシクルフェアyou tube 展開にマシーンを提供してくださった。
スチールクラン(写真下)を特注 直ちに 実走行に進んだ。長さ
180mm ペダルスラスト についてはジュラエースよりも両外側へプラス20mmアルミ製品信じられなくなった、と言って来ました。昨年の走行例 19時間15分 のぼり累算3500m、走行距離500Km超?。
ユニコーンハンドル ロコモタイプディスク&ジョバンニコンプレッション。I氏の必須パーツとなっている。金精トンネルから日光方面への下りで熊と遭遇 正に必死の高速ダウンヒルでクリア。トップチューブ650mmの異様なマシーン 揺れて怖くないのかと工作者は心配でしたが CF90トン しっかりねじれ剛性を支えた。デダのスチールハンドルを改造 今回は550mm、以前の620mm改造品は玄関の出し入れ大変ということで いずれ寸法詰めの再改造あり。



>アマンダ短信2021 507<

アマンダ・ミニラボ製作車用のエンブレムが完成!
♪栄冠は君に輝く♪


<<参考>>アマンダフレームの素材マーク

1)CF80X40トンハイブイリットチューブ使用

2)CF90X40トンハイブリットチューブ使用

>アマンダ短信20210506<



 

ミニラボ情報
Iパパさんの曲げわっぱ サクラと木曽ヒノキ。締め付けバンドの長さ調整 さっさと長いボルト&ナットを調達してきて接着作業を開始しているウイールの前後リム構成内容 仕上がってからのお楽しみ。

*S子さんのホールディングバイク 大修正必要。肝腎なベースラインの確認せず 作業を進めてしまったためヘッドチューブ周りで修正せねばならなくなった。
 シートステーをシートチューブの途中にロウ接処理伝統あるラーメン構造に反するものの このようにしてみたかったそうです。こっちがすきといわれたら 試してみるのも良いかな。

S子さん、奮戦中(20210502)



>アマンダ短信2021 501<

Mさん 3台目のスチールフレーム60%経過。岡根先生にロウ接作業の状態解説をうける。長過ぎる加熱作業をしているようだ。アフトトライアングルを意図的に潰しの加工をして 新たな情報を取り込み中。

  

>アマンダ短信2021 425<

Fさん 新しいつくり方で取り組んだ12mmスルーアクスルフレーム。フロントフォーク最終の調整段階に到達。  
Iパパ サクラ+キソヒノキリム作り リッダックス420エポキシのおでまし。2時間かけてIパパ流儀の曲げわっぱ下準備品をリムに。
*Mさん 3台目のフレーム チューブのフライス加工、ロウ接作業。集合ステーを試すそうだ。


>アマンダ短信2021 418<

S子さん シクロクロスフォールディングバイク いよいよ仕上げにはいる。ミニベルトサンダーと格闘中。


>アマンダ短信2021 411<

ミニラボ情報
*パパIさん 仕上がったオンロードトラックに バイシクルのエッセンス。いよいよ二つのワッパに取り掛かりました。サクラ材とキソヒノキ材を組み合わせた前後のリムつくりです。前後ハブをジュラエーストラックにに定め コンプレッションウイールを作る予定です。初日 巧みに前後リムの曲げ加工突破。見事でした。次回以降 エポキシ樹脂でリムに作り上げる作業が待ってます。

*Mさん スチールフレームの剛性探求中 3台目に取り組み始めました。バイシクルは名前の示すとおり 前後の役割の違うワッパが支配しているのです。が スチールのフレーム体の役割を見定めたいようです。既に構成したマシーンから 手ごたえを得ているようです。

>アマンダ短信2021 406<

ミニラボ活動に興味津々の三浦監督の持ち込みCFフォーク
316Lステンレスクロスをオーバーレイして おもちゃのようなCFフォークを競輪レーサースタンダードレベルに剛性アップしました。




>アマンダ短信2021 402<
*S子さん エポキシ接着作業 終了。残るロウ接作業はケーブルの為のパーマネントフィッティング。
I さん ロードマシーンをフィクスド対応にするべくダブルコグのトラックハブをロードの中空軸に組み換え完了。

>アマンダ短信2021 0327<

ミニラボ アマンダ情報
*S子さん CF90トンチューブを2本配置する フォールディングタイプのシクロクロス用レーサー 420エポキシによる接着作業直前の準備に入った。
*Fさん 3Dプリンターを駆使したパーツ作りからフレームを製作途中BB部、ヘッドラグ部 主にCF24トン繻子織物で構成。12mmスルーアクスルの リヤーディスクブレーキ本体お組み付けに抵抗。製作の工程については後日リポートで公開の予定。
*Sさん 尊父の愛車40年前?日米富士の4130材製のマシーンを持ち込み。フィクスドマシーンに改造開始。
*I パパさん 貸出テスト品コンプレッションを返却 木製リムを自作することに決定さくら、くるみ材 候補。

>アマンダ短信2021 0324<

*ミニラボ関連。21日、Mさん。カラーリング仕上がり品フレームの組み込み。BB部タッピングと右側のみの面取り作業。主にカンパニョロ工具。ヘッドパーツ組み込みのために面だし作業。最終フロントフォークのチェック。これが 思いのほか大変な作業になった。近日中にオンロードトラックの完成車を。見せてもらえそうです。 
*S子さん  シクロクロス ホールディング。.CFクロスでヘッドラグの積層ならびに真空引き作業完了.。2本のCF90トンチューブをお接着する受けて部分です。ホールディング ピボットパーツの作成
*三浦監督のCFホーク改良 316Lステンレスクロスのオーバーレイ加工。ほぼ競輪選手使用レベルの剛性改良 錘の付加 ダイヤルゲージによって判定。グニャグニャCFフォーク 使えるのでは
 GORILLA MIURA  JAPAN
ブレー*ド両側にマツバのVでネームをくくってみた

>アマンダ短信2021 0312<

SRMコーナーに、ロミンガーVSボードマンのアワーレコード対決に関連し、タイヤ圧や、チェーンリング、圧力ゲージに関する補足メモを掲載しました。

>アマンダ短信2021 0228<

ミニラボ盛況、皆様独自の手法で独自のマシンを。楽しいです。F さん 実験風のフレーム作り いよいよフォアトライアングルのエポキイシ接着作業開始、サ子さん FさんのCFチューブフレーム加工応援。フロントフォークのディスクブレーキ対応加工終了。設計図をドクター岡根計算尺を駆使してプリントアウト。

  


>アマンダ短信2021 0227<

I君 完成車 完了。
M さん オンロードトラックの仕上げ終了。フレーム&フォークへの静荷重試験?

>アマンダ短信2021 0221<

サ子さん コンプレッションウイールのクロモリチューブ腕のグラインディング加工 真円ウイール狙い。ホールディングタイプシクロクロスフレームの検討 かじはらフレーム製作ジグ上で。ダウンチューブとトップチューブの2本 CF90トン 次の展開CFヘッドラグの作成、ホールディングヒンジパートのロウ接作業、フロントフォークのみにディスクブレーキ取り付けロウ接加工。
I君 オールランダーマシーンの完成車組開始。Iパパ 既にオンロードトラック走行開始済み 笑いが止まらぬようです。

>アマンダ短信2021 0219<

自転車競技史上、最強と言われたエディ・メルクス氏は、実は巨大心臓の持ち主だった?!気にかかっていた英雄伝説に、ベルギー在の元ドミフォンレースのスペシャリスト(ポーデュームを賑わせていた)山宮正氏が回答してくれました。「アマンダで強くなる!SRMコーナー」今村選手アワーレコード関連情報欄に追記しました。アスリートの面々、是非ご一覧を

>アマンダ短信2021 0211<

先週の日曜日 Mさん最終仕上げ終了。次週予定のフロンとフォーックの静荷重試験?
目下は紅一点のSさん 初めてフィクスドギヤを体験 その効率の良さにビックリ手持ちロードマシーンの1台のフィクスド化を考慮中。ダブルコグ36Hハブを130mmロードフレーム用に組み替え チューブラーリムをアルミないしはぶな材にするか、スポーク長さの計算
初めてのスポーク車輪組みが待ってます。皆さん、実に愉快な展開です。

  


>アマンダ短信2021 0131<

S女子 前後のコンプレッション ハブならびにCrMoスポーク製作終了。ジョバン二リムにはスポークホール加工済み。

Mさん フレーム製作終了。各部位に12.5Kgの静荷重でたわみ量を調べた。変位量をダイヤルゲージで見定めた。二人係でした。実際の走行中には以下に示すたわみ量が何を示しているのか、まだ判然としないものの 次に作る指標にはなりそうです。Mさんの狙いはスチールのグニャグニャマシーンです。

   重さ  BB  ヘッ  リヤーエンド シート
 Mさんフレーム         0.85  5.00  2.50  1.50
 72フレーマ チタン  1395g 0.27  5.80  1.85   0.49
 91アマンダCF  1250  0.19  3.60  1.55   0.50
 93トレックCF  1235  1.10  3.25  2.25   1.15
 94ミズノCF  1370  0.25  4.42  1.23   0.43
 94アマンダ  0990  0.25  3.90  1.70   0.62

<注=’72フレーマ(チタン)、イシワタ017等について、「カタログ」頁フレーム項でミニ解説を掲示しました。

>アマンダ短信2021 0123<

金曜日 大阪住まいの三浦監督(ソール五輪代表)後輩高橋選手とミニラボ来訪。我らが師である梶原(かじはら)先生作のフレーム製作ジグを視察。彼らは自作をしたいということです。是非ミニラボのような取組にしたいそうです。監督は早くからSRMを活用しております。レース経験もふきだしてしまうようなエピソードに満ち溢れてます。高橋さんは国内外にかわら製作でその名をとどろかせる三代目?でしょうか。手持ちの機械類 場所 ナニシロゆったりしてます。数値化できる情報を補助として強い選手を育てたいこと、その道具も作りたい ということです。

SRMインドアトレーナー最新作に二人は乗ってみて 改良を感じ取れたらしい。ナニシロ好評でした。これはSRMファンのK氏リクエストで輸入したてのシステムですが、オーナーのご厚意でまっさらのマシンを元JAPAN代表にテストしてもらいました。75万円品、一同K氏に感謝。

>アマンダ短信2021 0121<

アワーレコードへの飽くなき挑戦。スイスナショナルチームのメカニシャン、ブリュルーマン氏からのロミンガー対ボーマンの死闘データに続き、リッター、メルクス、モゼールの歴史ロマンを、データで参照。超人メルクスがスポークで記録を更新すれば、モゼールがディスクウイールで新時代を、、。SRM頁から、どうぞ(千葉洋三)

>アマンダ短信2021 0117<

S女子 いよいよコンプレッションウイールの組み込み始まりました。イタリーのジョバンニ氏(ぶな材リムの製作者)もビックリと思います。
ビックリといえば 自作のMTBフォークを組み込んだマシーンでM・K君が川越から父親(往年の名サイト、「アタック21」の主宰者)と一緒にお土産つきで来訪 もうすぐにパパを置いてきぼりにしてマサヒコ自由の天地へ(これから本格スネカジリか)
オンロードトラックレーサーを製作中のI氏とK氏にちばジーちゃんの日日の実用車 42x23のフィクスドマシーンを試乗してもらった。100rpmで23Km/hしか出せません とても安全でございます。フィクスドギヤの高性能ぶりは すぐわかるのです。

>アマンダ短信2021 0108<

ポイントレース ジュニア世界チャンプの経歴を有する<JAPAN> のスピード系強化選手、今村駿介選手(中央大学、ブリジストンサイクル)のアワーレコードの快挙(昨年11月、52.468Km   (60x15) 103.8rpm?)は、多くのサイクリストを驚かせた。アワーレコードでは、伝説的な「ロミンガーとボードマンの頂点競走」が忘れられない。スイスナショナルチームのブリュルーマン氏から入手した対比記録を公開してみると、、。  SRMコーナー参照

>アマンダ短信2021 0103<

ミニラボ 元旦、二日、ただ今三日目 続行中。オンロード トラックレーサー、マッドガード付き27”オールランダ、親子それぞれ最終仕上げに熱中。S女子 ただ今旋盤作業でコンプレッションウイールのハブ加工中既に前後合わて19本の腕の部分のロウ接作業は終了してます。

 ロードトラックレーサー製作中のデザイン学校生 フレーム製作ジグの設定それにしたがって フライス盤ホルソーによるチューブの加工。 既に置き蝋を試してトラックエンドのロウ接終了。フロントフォークの作業相当悩んで製作済み。

>アマンダ短信20201230<
 SRMシステムの活用に関して、ロード・スプリント系アスリートのためのアドバイスを、伝説的なパーシューター、イエンス・レーマン(ドイツ)のデータ解析を掲載して展開しました。SRMコーナーの「競輪競技選手へのガイド」(20201211掲載)「スプリント系へのガイド」(20201219)に続いてのアップです。

それはそれとして、さて、新春ラン、諸兄の寒風を蹴倒しての行動を愉しみにしています

>アマンダ短信20201130<
 競輪競技選手へのガイド。トレーニングシステムのSRMは今が買い時と思います。SRMサイエンストラック一式¥280,000−前後で、24年前のほぼ半値です。サイエンスパワーメーターとパワーコントローラー 出来ればノートパソコン、ウインドーズ7でお活用がベストでしょう。競技場に持ち込み その場でチェックするのも良いでしょう。
導入に際しての実践的アドバイスを、下欄「SRM関連」頁に掲載しました。


>アマンダ短信20201123<
 昨日のミニラボは。サ嬢(62歳ほんとかどうか)27”チューブラー ホールディングバイク狙い。CF90トのフレームと ぶな材リムコンプレッションウイール前後付き。安堵さんとスチール フロントフォークつくりはじめた。フォーククラウン周りのロウ接作業終わり、ブレードのベンド加工 寸法出し終わり。
 I氏が、ご子息のミニラボトライに刺激を受けての来訪。オンロード トラック仕様狙い、SRMインドアトレーナーで寸法の特定。岡根システムフレーム計算で点と線 決定 
 女性の参加 親子の参加 新たなるメンバーでパワーアップのミニラボの1日でした


>アマンダ短信20201025<
 だれでも「自作」に挑戦できる「ミニラボ アマンダ」で、ユニークなねじりスポークのスポルティーフが完成。S・Kさんは、ロウ付けから始めてフレームを自作、ディスクホイールのあと、フロントはスポークをねじりあわせて「強度と乗り心地」に挑戦。アマンダも発想と勇気に感動、絶賛。
 

>アマンダ短信20101001<
 ミニラボ・アマンダに14歳の少年が参加。美事に「僕のマシン」」を創り上げました。
 少年は誰にも負けない経験から、自分自身のサイクルを手に入れました。誰にも真似の出来ない、自分だけのサイクル・ワールド・
 今の時代、「ものつくりの歓び」と各自の日常が疎くなり始めて残念。完成したときに見せた少年の顔の輝き、アマンダは心底ほっと。思わず同じ笑顔に。